製品

導入事例

成功事例 ウイングアーク株式会社

お客様概要

本社所在地東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー14F
設立2009年11月
資本金1億円(2012年2月29日現在)
代表者代表取締役社長 内野 弘幸
事業※国内帳票ミドルウェアトップシェアベンダ
国内シェア54.6%(2005年ミック経済研究所調べ)
URLhttp://www.wingarc.com

当時のウィングアーク社の課題

以下のような課題を解決するために、Confluenceの採用を検討いただきましました。
  • コストの制約からマニュアルの改訂を制限していた
  • マイナーバージョンアップ時には差分マニュアルのみをリリース
  • 開発会社、サポートなどのステークホルダのレビューを吸収するプロセスが必要
  • eマニュアル化によるマニュアル改訂頻度の向上を計画したが、制作コストが課題に

ウィングアーク社のConfluence+WikiWorksご採用イメージ図

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ウィングアーク社の採用成果

  • 共同編集でレビュー効率向上(各部門からのレビューを漏れなく反映)
  • 四半期毎にマニュアルを改訂(DocBug修正、内容改善)
  • コンテンツの部品化で改版/改訂工数を削減
  • 1ソースから多国語/複数エディションコンテンツを出力
  • eマニュアルの自動生成による制作コスト削減
  • 導入2年後に2製品ラインの内製化を達成
  • 導入3年後に全製品の内製化に向けた体制を構築

その他の導入事例

タブレットメーカー
タブレット端末付属ソフトの取り扱い説明書をConfluence+WikiWorksで制作いたしました。

国産PCベンダー
コンシューマ向けサポートシステムの業務マニュアルをConfluence+WikiWorksで作成・運用しております。

大手複合機メーカー
複合機付属のソフトウエア開発がスプリント開発に移行したことを理由に、アジャイル・ドキュメンテーションのソリューションとしてConfluence+WikiWorksを採用いただきました。今後、全社展開を睨むそうです。

国産ゲームメーカー様
ゲーム開発者向けのライブラリリファレンス、プログラマーズガイドの定期リリースのプラットフォームとしてテスト検証中です。

その他ご採用後のお客様の声

  • 初期段階からステークホルダがマニュアルに参加することで、意見の対立が少なく、内容の調整も円滑です。
  • レイアウト工程が撤廃されることで、ドキュメントのボリュームに関係なくリリーススケジュールの見積が容易になりました。
  • 開発者がマニュアルに積極的に参加するようになりました。また、自ら参加したいという声が出るようになりました。
  • 開発者が仕様書をWikiに書くようになりました。API等の仕様書は、マニュアルにそのまま転用できることを意識して作成するようになりました。

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